オンライン英語コーチングサービス「ENGLEAD(イングリード)」を運営する株式会社Morrow Worldが、元サッカー日本代表の小野伸二さんを起用した新ブランドメッセージの掲出を開始した。また、経済産業省の「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」にも採択されている。
小野伸二さんを起用した新ブランドメッセージ


イングリードは、元サッカー日本代表の小野伸二さんをブランドアンバサダーに起用し、新たなブランドメッセージ「英語で、世界とつながる準備を。」を掲げた広告をJR山手線の中づりワイドで掲出している。小野さんは海外でのプレー経験を通じて英語の重要性を実感したエピソードを交え、ビジネスパーソンの英語学習を応援するメッセージを発信している。
経済産業省リスキリング事業に採択
イングリードは、経済産業省の「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」に採択されている。この事業では、在職者が自らのキャリアアップのためにリスキリングに取り組む際の受講料を支援するもので、条件を満たせば受講料の最大70%の補助を受けることができる。これにより、より多くのビジネスパーソンが英語学習に取り組みやすい環境が整った。
No.1オンライン英語コーチングサービスとして
イングリードは、サブスク型オンライン英語コーチングサービスとして、利用者満足度調査でNo.1を獲得している(調査機関:日本トレンドリサーチ)。個人の学習状況に合わせたカスタマイズされたカリキュラムと、専任コーチによる継続的なサポートが特徴で、忙しいビジネスパーソンでも効率的に英語力向上を図ることができる。
今回の取り組みにより、イングリードはより幅広い層への認知拡大とともに、国の支援制度を活用した英語学習の機会提供を通じて、日本のビジネスパーソンの国際競争力向上に貢献することを目指している。
詳細は以下よりご確認ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000032.000059434.html
